ミミガタテンナンショウ

 

耳型天南星 サトイモ科 テンナンショウ属

Arisaema undulatifolium var. ionostemma

2011.04.24 東京都
2011.04.24 東京都
2011.04.24 東京都
2011.04.24 東京都

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コメント: 6
  • #1

    マエさん (木曜日, 28 4月 2011 15:17)

    久しぶりに訪問しました。
    御無沙汰しています。
    東京都でもミミガタテンナンショウを見れるんですね。
    高尾の山あたりですか?

  • #2

    hanasanpo (木曜日, 28 4月 2011 23:04)

    マエさん、お久しぶりです。
    高尾山ではありませんが、同じ八王子市内の自然公園で見ることができました。
    東京の山でも、どこにでもいるという訳ではありませんが、季節になれば
    比較的楽に見つけることができます。和名の由来である仏炎苞の耳のような
    張り出しのおかげで、楽に見分けることができますね。
    斜め前からの写真も追加しました。

  • #3

    すう吾郎 (水曜日, 18 3月 2020 15:28)

    お邪魔します!
    小峰公園の山道にも咲いてましたよ〜。
    よく見ないと見つけられないくらい低くて、色も目立たないですが、見つけた時は『なにこれ!』と嬉しかったです。
    子ども達も興奮していました。

  • #4

    HiroKen (水曜日, 18 3月 2020 20:39)

    小峰公園でも見られましたか。八王子市やあきる野市には多いようですね。お子様たちも植物に興味があるのですね! とてもよいことだと思います。

  • #5

    masato (火曜日, 14 7月 2020 08:08)

    北海道の道東の置戸町で、黄緑色の似ている野草を見つけました。
    地元紙にたまたま掲載されて、名前はコウライテナンショウだとわかりました。
    葉が開く前に見つけたので、「え…?なにこれ???」でビックリしました。
    名前がわかって調べたら、実は別の場所で2回見たことがありました。
    実の時も「え…?なにこれ???」でしたが。

  • #6

    Ken (木曜日, 16 7月 2020 18:04)

    コウライテンナンショウであるとわかって、よかったですね。この植物の仲間は、少し変わった形をしているので、葉を展開する前だとわかりにくいのでしょうね。