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週間アクセスランキング

 

1週間のご訪問者の数に注目したランキングです。 1位〜10位を表示。

「今、どのページがよく見られているのか?」がわかります。

トップ3には具体的なご訪問数(アクセス数)を記載するようにしました。

このページには、過去4週間の情報を記載しています。 過去の記録も

すべて参照可能です。

 

トップページとその他の「目次的要素」のページは集計対象から除きます。

「ご訪問数」と「閲覧ページ数」は、サイト全体に対する数字で、

トップ10に限った数字ではありません。

ご訪問者の多いページは優先的に見直しをして、更に内容を充実させる

ことを検討します。

 

記号の説明:前週より上昇 前週より下降 変わらず 圏外からランクイン

 

2019/09/01-2019/09/07

ご訪問数:8443  閲覧ページ数:16336

 1.  

ヒメミヤマウズラ 307

 2.  

ヤマホトトギス 261

 3.  

ササユリ 209

4.   ツチアケビ
5.   アケボノシュスラン
6.  

ミヤマウズラ

7.   センブリ
8.  

ミヤマモジズリ

9.   オオナンバンギセル
 10.  

シラヒゲソウ

 

 

 

 3週間前に9位でランクインしたヒメミヤマウズラが、徐々に順位を上げてとうとう首位に。 ヤマホトトギスやササユリも上位から動きませんが、6位〜10位は新規ランクインの植物となり、季節の移ろいを感じます。

 

 ツチアケビが増えているのは、ソーセージのような果実を見る機会が増えたからでしょう。

 

 新しく公開したばかりのミヤマウズラが6位に! 新しいページがランクインするのは、やはり嬉しい!😄


 

2019/08/25-2019/08/31

ご訪問数:8540  閲覧ページ数:16528

 1.  

ササユリ 357

 2.  

ヒメミヤマウズラ 325

 3.  

ヤマホトトギス 266

4.   シモツケコウホネ
5.   ツチアケビ
6.  

カゲロウラン

7.   ナツエビネ
7.  

ユキノシタ

9.   アケボノシュスラン
 10.  

Dairy-Hiroダス 8/8 お目当てはハンバーガー

 

 

 

 花の季節でもないのに、なぜかまたササユリが1位に。「野山の花アルバム」の中では簡素な作りのページなのに、なぜか皆さん見てくださる。コメント入力もとても多い。不思議ですが、簡素な内容が好まれるのかも知れません。

 

 週の2日目に公開したばかりのカゲロウが6位に! 新しいページがランクインするのは、やはり嬉しい!😄

 

 この週も同点7位が発生しました。


 

2019/08/18-2019/08/24

ご訪問数:9341  閲覧ページ数:17683

 1.  

シモツケコウホネ 1178

 2.  

ササユリ 422

 3.  

ヤマホトトギス 282

4.   ヒメミヤマウズラ
5.   Dairy-Hiroダス 8/17 お池にはまってさあ見えた
6.  

ツチアケビ

7.   ナツエビネ
7.  

Dairy-Hiroダス 8月7-9日 遥かなる場所への代償(後編)

9.   花さんぽ20080809 p1/2 日光白根山
 10.  

タテヤマリンドウ

 

 

 

 1位は圧倒的多数でシモツケコウホネ。 前々週にちょこっと顔を出し、前週は消えましたが、今回はトップページをも上回ったほどのすごいアクセス数でした。 でも、一過性でしょう。

 昨年8/12の週でも同様な現象が起きましたが、NHKが「首都圏ニュース」で取り上げたことが原因でした。 調べていませんが、今年も同じような原因でしょう。

 

 その他、Dairy-Hiroダスの最近の2編がランクインし、昔の花さんぽ白根山編がランク内に留まりました。


 

2019/08/11-2019/08/17

ご訪問数:8504  閲覧ページ数:17559

 1.  

ヤマホトトギス 291

 2.  

ササユリ 290

 3.  

花さんぽ20080809 p1/2 日光白根山 172

4.   Dairy-Hiroダス 8月7-9日 遥かなる場所への代償(前編)
5.   チドリ3種比較
6.  

タテヤマリンドウ

7.   ツチアケビ
8.  

ナツエビネ

9.   ヒメミヤマウズラ
 10.  

トンボソウ

 

 

 

 1位はヤマホトトギスで変わらずでしたが、2位のササユリとの差はわずか1アクセスでした。 前週4位まで落ちたササユリが息を吹き返した形です。 恐るべし、ササユリ。

 

 2008年の花さんぽが前週7位から3位に躍進。 新しいDairy-Hiroダスが4位にランクインしました。

 

 ラン科植物3種が新規ランクイン。

 

 お盆休みのせいか、ご訪問数と閲覧ページ数が少し盛り返しました。


 

期ごとの総まとめ

 

  2013上期  2013下期  2014上期  2014下期  2015上期  2015下期

 

  2016上期  2016下期  2017上期  2017下期  2018上期