2020年度 下期アクセスランキング

2020/10/01-2021/03/31

 

半年間のトップ20をまとめてみました。

ご訪問数:  177,196  閲覧ページ数:310,245  ユーザ数:126,840

前年同期   146,612         262,922       102,042

  増減率     +21%           +18%         +24%

 

前年同期比:ランクアップ ランクダウン 変更なし 圏外からランクイン

 リストの数字はアクセス回数(ご訪問数)

数字はパソコンとモバイル(スマホ・タブレット)からのアクセス数を合算した値です。

目次的要素のページを除く>  ( )内は前年同期の順位

 1.  

ニリンソウ       6446(3)

 2.  

セリバオウレン 6021(4)

 3.  

セツブンソウ    5574(1)

4.  

イヌノフグリ    5460(9)

5.  

ムラサキケマン 3596(6)

6.  

ホトトギス       3416(13)

7.  

センブリ          3223(14)

8.  

ハルリンドウ    2860(10)

9.  

キチジョウソウ 2855 (圏外)

10.   ユキワリイチゲ 2804(15)

 

 11.  

アズマイチゲ    2702(12)

12.  

カンアオイ       2627(5)

13.  

ムサシアブミ    2562(11)

14.  

ユキノシタ       2531(2)

15.  

バイカオウレン 2380(8)

16.  

ヤマホトトギス 2360 (圏外)

17.  

シュンラン       2211(7)

18.  

クマガイソウ    2115 (圏外)

19.  

ダイモンジソウ 2017 (圏外)

20.  

ザゼンソウ       1987(18)

 


<目次的要素のページも含める>  ( )内は前年同期の順位

 1.  

HOME              16216(1)

 2.  

和名一覧表          7205(2)

 3.  

ニリンソウ          6446(5)

4.  

セリバオウレン    6021(6)

5.  

絶滅危惧種(1A類) 5993(7)

6.  

セツブンソウ       5574(3)

7.  

イヌノフグリ       5460(13)

8.  

野山の花アルバム 4278(8)

9.  

ムラサキケマン    3596(10)

10.   ホトトギス          3416(18)

 

 11.  

センブリ          3223(19)

12.  

ハルリンドウ    2860(14)

13.  

キチジョウソウ 2855 (圏外)

14.  

ユキワリイチゲ 2804(20

15.  

アズマイチゲ    2702(17)

16.  

カンアオイ       2627(9)

17.  

ムサシアブミ    2262(15)

18.  

ユキノシタ       2531(4)

19.  

バイカオウレン 2380(12)

20.  

ヤマホトトギス 2360 (圏外)

 


< ご報告 >

 

 2020年度下期の総合アクセスランキングは、上の通りとなりました。 サイト全体へのご訪問数・閲覧ページ数・ユーザー数の各指標は、前年同期比で20%前後の伸び率となり、前年同期の30%以上と比べるとやや鈍化しました。 とはいえ、ご訪問数が大幅に減少する下期で20%前後の伸び率を確保できたことは、悪くはなかったと考えています。 当サイトへのご訪問を本当にありがとうございました。 引き続きよろしくお願いいたします。

 

 下のグラフは、2020年度下期と2019年度下期の日々のご訪問数(セッション)と閲覧ページ数(ページビュー)の推移を重ねて示したものです。 新型コロナウイルス対策に伴う、国や地方自治体からの外出自粛要請や、2021年1月-3月に発出された2回目の緊急事態宣言の影響なども受けているのかも知れませんが、ここでそれらを推測してもあまり意味がないので、ありのままを示すに留めます。

 

2020年下期(青色)と2019年下期(橙色)のご訪問数(セッション、縦軸左:単位「回」)と閲覧ページ数(ページビュー、縦軸右:単位「ページ」)                           
2020年下期(青色)と2019年下期(橙色)のご訪問数(セッション、縦軸左:単位「回」)と閲覧ページ数(ページビュー、縦軸右:単位「ページ」)                           

 

 ランキング表に戻ります。 「目次的要素のページを除いたランキング」では、1〜19位までが2千アクセスを超えました。 トップ4に至っては5千アクセスを超えました。 首位ニリンソウの6446は、もちろん下期では最高記録です。

 

 ニリンソウは山野草の中でも見ることが容易な部類であり、公園や緑地に咲いていることもあるので身近な植物といえます。 山野草に興味を持ち始めた方が最初に覚える名前の一つでもあるかも知れません。 このため今後も上位に居続ける可能性がありますが、次に述べる花を見ると、決して安泰ではないかも知れません。

 

 ユキノシタも、比較的簡単に見ることができる植物の一つといえるでしょう。 花の季節にたくさん群れて咲いている姿は、美しいものです。 しかし昨年2位であったこの植物は、今回はなんと14位まで順位を下げました。 昨年同期には4487回もアクセスがあったのに、今期はたった2531回しかありませんでした。 この大幅な減少の理由については、まったくわかりません。 シュンランも7位から17位まで落ちました。

 

 逆に大幅に順位を上げた植物もあります。 ホトトギスとセンブリはそれぞれ13,14位から6位、7位に上がりました。 キチジョウソウに至っては、圏外から9位に飛び込みました。 急激な増加の原因の一つに、マスコミで取り上げられることがありますが、これらの植物がマスコミで取り上げられたかは、不明です。

 

 マスコミで取り上げられたことが確認されている植物もあります。 4位のイヌノフグリは、間違いなくNHKの番組(又吉のヘウレーカ!)と、その複数回の再放送の影響を受けています(再放送される毎にアクセス数が急増する)。

 

 「目次的要素のページを含めたランキング」では、1位〜11位までが3千アクセスを超えました。 前年同期では3千アクセスを超えたのは1〜8位までだったので、今期はサイト全体の底上げが確認されました。

 

 最近は「目次的要素のページ」がランキング内に少なくなりました。 今回はトップページを含めてわずか4ページしかありません。 これは「まずトップページに入り、個別のコーナーに移動して、最終目的のページにたどり着く」という利用のされ方が減り、検索エンジンやブックマークからいきなり目的のページにランディングするアクセス方法が増加しているためだと思われます。

 

 これが正しいとすれば、目次的要素のページの作成に限りあるパワーをかけるよりも、個別ページの充実にパワーをかけた方がユーザーへの利益につながるということになりそうです。 今後のページ作成方針を検討する上で重要な指針となりそうです。

 

 今後とも「HiroKen花さんぽ」の応援をよろしくお願いいたします。 ご訪問くださることが、応援になります。

 

2021.04.12 HiroKen

 

 

以下は各週のランキング

 

2021/03/28 - 2021/04/03

ご訪問数:16525  閲覧ページ数:27933

 1.  

ニリンソウ 1681

 2.  

ムラサキケマン 922

 3.  

ハルリンドウ 675

4.  

ムサシアブミ 597

5.  

イチリンソウ 540

6.  

ジロボウエンゴサク 502

7.   ヒトリシズカ 491
8.   ヤマエンゴサク 485
9.   アズマイチゲ 461
 10.  

イヌノフグリ 381

 

 

 ニリンソウがまた4桁のアクセス数でダントツの首位、2位ムラサキケマンの追従を許しません。

 

 ランキング内すべての花が今正に咲いているか、つい先日まで咲いていた花です。 4種も新規ランクインしました。

 

 お花の世界もいよいよ忙しくなって来ましたね。 ホームページ全体で、1週間で延べ2万8千ページ近く見ていただきました。 ありがとうございます。


 

2021/03/21 - 2021/03/27

ご訪問数:14015  閲覧ページ数:24965

 1.  

ニリンソウ 1173

 2.  

ムラサキケマン 884

 3.  

アズマイチゲ 476

4.  

セリバオウレン 456

5.  

イヌノフグリ 435

6.  

ハルリンドウ 428

7.   ムサシアブミ 398
8.   シュンラン 376
9.   シロバナネコノメソウ 359
 10.  

ヒトリシズカ 341

 

 

 ニリンソウが4桁のアクセス数で首位を防衛。 ムラサキケマンが激しく追い上げて2位に。 前週一服していたアズマイチゲが息を吹き返し3位に。

 

 しかし3位以下は、ほぼドングリの背比べ状態で、今後激しく順位が入れ替わりそうです。 春爛漫になってきたということでしょうか。


 

2021/03/14 - 2021/03/20

ご訪問数:11974  閲覧ページ数:20746

 1.  

ニリンソウ 818

 2.  

セリバオウレン 655

 3.  

ハルリンドウ 563

4.  

イヌノフグリ 524

5.  

ムラサキケマン 519

6.  

アズマイチゲ 470

7.   シロバナネコノメソウ 380
8.   ユキワリイチゲ 351
9.   ハナネコノメ 287
 10.  

シュンラン 281

 

 

 今年初めて1週間のアクセス数が1万を超え、閲覧ページ数も2万の大台に乗りました! やはり万の単位になるとほっとします。 ありがとうございます。

 

 先々週あたりから勢いを増していたニリンソウがセリバオウレンを追い落とし、首位になりました。 3位には圏外からハルリンドウが飛び込んで来ました。 シロバナネコノメソウを追うように、ハナネコノメも9位にランクイン。


 

2021/03/07 - 2021/03/13

ご訪問数:9634  閲覧ページ数:16876

 1.  

セリバオウレン 683

 2.  

イヌノフグリ 657

 3.  

ニリンソウ 456

4.  

セツブンソウ 440

5.  

ユキワリイチゲ 414

6.  

アズマイチゲ 351

7.   ムラサキケマン 272
8.   スハマソウ 266
9.   シュンラン 262
 10.  

シロバナネコノメソウ 240

 

 

 1位・2位変わらず。ニリンソウが勢いを増し3位に。ニリンソウは2020年度上期の総合アクセスランキングで首位となったので、この後、年度を超えてもアクセスが増え続けそうです(ニリンソウは4ページ構成ですが、全ページの合計で集計しています)。

 

 ラン科のトップバッターのシュンランと、間もなく開花時期となるシロバナネコノメソウがそれぞれ9位・10位でランクイン。


 

2021/02/28 - 2021/03/06

ご訪問数:8319  閲覧ページ数:14055

 1.  

セリバオウレン 758

 2.  

イヌノフグリ 530

 3.  

ムラサキケマン 520

4.  

セツブンソウ 452

5.  

ユキワリイチゲ 410

6.  

ニリンソウ 346

7.   アズマイチゲ 272
8.   バイカオウレン 192
9.   スハマソウ 184
 10.  

ザゼンソウ 162

 

 

 セリバオウレンは前週より大幅にアクセスが減ったものの、首位をキープ。

 昨年4月のNHKの番組で紹介され一躍有名人になったイヌノフグリが一つ順位を上げて2位に。

 2019年度下期の総合アクセスランキングで6位となったムラサキケマンが3位に順位を上げました。

 この週はほとんどがランキング内の順位の入れ替わりで、新規ランクインはスハマソウのみでした。

 ランキング中の7種がキンポウゲ科。 花弁ではなく、萼片の美しさに魅了される季節ですね。


 

2021/02/21 - 2021/02/27

ご訪問数:7913  閲覧ページ数:13458

 1.  

セリバオウレン 1115

 2.  

セツブンソウ 666

 3.  

イヌノフグリ 486

4.  

ユキワリイチゲ 425

5.  

アズマイチゲ 408

6.  

バイカオウレン 354

7.   ニリンソウ 264
8.   ザゼンソウ 246
9.   クマガイソウ 192
 10.  

ムラサキケマン 157

 

 

 前週2位のセリバオウレンがブッチギリの1位となりました。 最近の推移を見ると2/24に特異的に増加しているので、どこかのマスコミで取り上げられたのでしょう。

 

 アズマイチゲが圏外から5位に入りました。 もう咲き始めている頃ですね。

 

 2/22に、今年初めて1日のアクセス数が1千を超えました。 閲覧ページ数も什長に増加しています。 ありがとうございます。


 

2021/02/14 - 2021/02/20

ご訪問数:6106  閲覧ページ数:10293

 1.  

セツブンソウ 630

 2.  

セリバオウレン 559

 3.  

バイカオウレン 364

4.  

イヌノフグリ 285

5.  

ユキワリイチゲ 251

6.  

ニリンソウ 187

7.   ザゼンソウ 177
8.   カンアオイ 122
9.   タマノカンアオイ 95
 10.  

ムラサキケマン 92

 

 

 1位・2位は変わらず、3位に前週4位のバイカオウレンが入りました。 トップ3はキンポウゲ科が占めました。 ユキワリイチゲとニリンソウも入っているので、早春はキンポウゲ科の花が賑やかです。 みなさん花が咲くのを待ちわびていらっしゃるのでしょう。

 

 閲覧ページ数が今年初めて1万を超えました。 ありがとうございます。 前年同期と比較すると約1週間早いですが、昨年1万こを超えたときは1万2千ページ台であったので、今年のペースが特に早いとは言えません。


 

2021/02/07 - 2021/02/13

ご訪問数:5946  閲覧ページ数:9998

 1.  

セツブンソウ 765

 2.  

セリバオウレン 586

 3.  

イヌノフグリ 359

4.  

バイカオウレン 338

5.  

ニリンソウ 204

6.  

ユキワリイチゲ 201

7.   ザゼンソウ 130
8.   オキナグサ 109
9.   カンアオイ 95
 10.  

ユキノシタ 83

 

 

 トップ3は前週と変わらず。

 

 全体の閲覧ページ数が1万を超えるかと思っていましたが、惜しい!、2アクセス足りませんでした。

 

 早春に咲くキンポウゲ科の植物たちに注目が集まっています。 なぜか初夏に咲くオキナグサまで仲間入りです。

 

 下期〜上期にかけて注目が集まるユキノシタがランクインしました。


 

2021/01/31 - 2021/02/06

ご訪問数:5218  閲覧ページ数:9096

 1.  

セツブンソウ 1011

 2.  

セリバオウレン 354

 3.  

イヌノフグリ 226

4.  

ニリンソウ 177

5.  

バイカオウレン 164

6.  

タマノカンアオイ 130

7.   カンアオイ 114
8.   ノウルシ 99
9.   ユキワリイチゲ 94
 10.  

クマガイソウ 72

 

 

 

 節分の日が2/3ではないのは、37年ぶりであり、2/2となったのは、124年ぶりだそうです。 詳しくはこちらへ。

https://tokubai.co.jp/news/articles/4179?webview=true

 

 その節分が含まれたこの週は、やはりダントツでセツブンソウが首位でした! 単独ページの閲覧数が1千を超えたのは今年初めてです。

 

 全体の閲覧ページ数の伸びも順調で、9千を超えました。次週は1万超えかな?


 

2021/01/24 - 2021/01/30

ご訪問数:4140  閲覧ページ数:8161

 1.  

セツブンソウ 274

 2.  

ニリンソウ 172

 3.  

セリバオウレン 162

4.  

イヌノフグリ 126

5.  

バイカオウレン 107

6.  

ハナネコノメ 98

7.   カンアオイ 84
8.   ザゼンソウ 66
9.   イトハコベ 65
 10.  

ハルリンドウ 59

 

 

 前週予想外で首位になったツツザキヤマジノギクはあっという間に圏外に消え、本来予想していたセツブンソウが首位に。

 

 早春の花たちが多くなって来ました。いよいよ今年の花の季節が始まりました。

 

 


 

2021/01/17 - 2021/01/23

ご訪問数:3895  閲覧ページ数:7662

 1.  

ツツザキヤマジノギク 181

 2.  

セツブンソウ 160

 3.  

ニリンソウ 122

4.  

イヌノフグリ 117

5.  

ハナネコノメ 111

6.  

セリバオウレン 96

6.   ツメレンゲ 96
8.   クマガイソウ 73
9.   カンアオイ 68
 10.  

ササユリ 63

 

 

 

 前週首位に輝いたセントウソウは、予想通り圏外に去りました。 セツブンソウが首位になるか?と思っていたら、なんとツツザキヤマジノギクが、これも圏外からいきなり首位に。 

 

 これは異例のことです。 ツツザキヤマジノギクのページは2013年11月に公開しましたが、週間アクセスランキングに入ったのはその翌週のみで(2位)、以後ランキング入りはなかったのです。

 

 原因を調べたら、すぐにわかりました。 NHKの「さわやか自然百景」で自生地付近の地域が取り上げられた際に、紹介されたのでした。

 


 

2021/01/10 - 2021/01/16

ご訪問数:3537  閲覧ページ数:6239

 1.  

セントウソウ 184

 2.  

セツブンソウ 146

 3.  

ユキノシタ 100

4.  

ニリンソウ 94

5.  

カンアオイ 70

6.  

セリバオウレン 63

7.   ムサシアブミ 58
8.   イヌノフグリ 55
8.   ムラサキ 55
 10.  

カヤラン 51

 

 

 

 セントウソウが圏外からいきなり首位に。 昨年の1/12の週にも同じことが起きました。 しかしセントウソウはその週のみで圏外に消え、翌週からはセツブンソウが6週連続の首位独走となりました。 さて今年はどうなるやら?

 


 

2021/01/03 - 2021/01/09

ご訪問数:3199  閲覧ページ数:6143

 1.  

カンアオイ 173

 2.  

セツブンソウ 99

 3.  

ニリンソウ 91

4.  

2020年お初の花 68

5.  

アツモリソウ 61

6.  

クマガイソウ 53

7.   センブリ 52
8.   セリバオウレン 50
9.   カヤラン 49
 10.  

イヌノフグリ 48

 

 

 

 前週中に年を跨ぎ、いよいよ2021年のスタートです。 期待通り、早速ご訪問数と閲覧ページ数が上向いてくれました。 これから1年のピークとなる5月連休あたりまで、多少の変動はあれど、右肩上がりで増えてくれるでしょう。 楽しい期間です。

 

 この週は2019年度総合アクセスランキングのトップ20に入った花が6種も入りました(1,2,3,7,8,10位の花)。 今後しばらくは、これらの花のページがランキングを独占しそうです。

 


 

2020/12/27 - 2021/01/02

ご訪問数:2531  閲覧ページ数:4667

 1.  

2020年お初の花 83

 2.  

ニリンソウ 76

 3.  

Dairy-Hiroダス 12/23 HiroKen写真採用カレンダー 62

4.   フタバアオイ 55
5.  

カンアオイ 53

6.  

クマガイソウ 44

6.   ムラサキ 44
6.   キンラン 44
9.   ササユリ 32
 9.  

ムサシアブミ 32

 

 

 

 新年明けましておめでとうございます。

 

 昨年末間近に公開したページが首位となりました。 1年で最もご訪問数が少ない週(であってほしい)ですが、それでも2500を超えるご訪問がありました。 ありがとうございました。

 

 今年もどうぞよろしくお願いいたします。

 


 

2020/12/20-2020/12/26

ご訪問数:2590  閲覧ページ数:4707

 1.  

Dairy-Hiroダス 11/1 ちょっこら里山 62

 2.  

ニリンソウ 61

 3.  

Dairy-Hiroダス 12/23 HiroKen写真採用カレンダー 60

4.   カンアオイ 53
5.  

ササユリ 45

5.  

セツブンソウ 45

7.   フタバアオイ 41
8.   シュンラン 40
8.   ユキノシタ 40
 10.  

キンラン 36

 

 

 

 Dairy-Hiroダスが1,3位にランクイン。 フタバアオイは消えずに7位で踏み留まりました。 セツブンソウは思ったより順位を上げませんでしたが、前週よりアクセス数が少なかったのにも関わらず2つ順位を上げました。 来年の春を待ちわびるかのようにシュンランがランクイン。

 

 次週は、いよいよ1年で一番ご訪問数が少なくなる一週間となります。

 

 来年は良い一年となりますように!

 


 

2020/12/13-2020/12/19

ご訪問数:3449  閲覧ページ数:6114

 1.  

フタバアオイ 201

 2.  

ニリンソウ 93

 3.  

キチジョウソウ 91

4.   ムサシアブミ 87
5.  

ユキノシタ 66

6.  

カンアオイ 61

7.   カヤラン 55
7.   セツブンソウ 55
9.   クマガイソウ 48
 9.  

ツチアケビ 48

 

 

 

 フタバアオイが突然、圏外から首位に。前週のサガミランも同様でしたが、一瞬で姿を消しました(今週は200位あたり)。フタバアオイはどうなるでしょう?

 

 2019年度下期の総合アクセスランキングのチャンピオンであるセツブンソウが同点7位でランクイン。 昨年より3週間も早いランクインです。 この後順位を上げ、首位独走となるのか?

 


 

2020/12/06-2020/12/12

ご訪問数:3774  閲覧ページ数:6289

 1.  

サガミラン 199

 2.  

キチジョウソウ 96

 3.  

カンアオイ 89

4.   ムサシアブミ 88
5.  

ムラサキ 77

5.  

ユキノシタ 77

7.   アツモリソウ 65
8.   クロヤツシロラン 59
8.   ニリンソウ 59
 10.  

アキザキヤツシロラン 48

 

 

 

 サガミランが突然、圏外から首位に。しかもパソコンからのアクセス(42回)よりモバイルからのアクセス(157回)が圧倒的に多いという、不思議な結果でした。

 

 最近はパソコンよりモバイルが多いこともさほど珍しくなくなりましたが、これほどの大差をつけてモバイルが多いのは初めてだと思います。

 

 年末に向け、ご訪問数と閲覧ページ数の減少が続いているせいか、同点同位が2つ発生しました。


 

2020/11/29 - 2020/12/05

ご訪問数:4554  閲覧ページ数:7945

 1.  

キチジョウソウ 210

 2.  

ユキノシタ 113

 3.  

カンアオイ 108

4.   ムサシアブミ 94
5.  

ニリンソウ 91

6.  

ツメレンゲ 80

7.   アツモリソウ 60
8.   ダイモンジソウ 59
9.   アゼトウナ 56
 9.  

カヤラン 56

 

 

 キチジョウソウが首位を守りました。

ご訪問数が減っているので、新規ランクインの花も、ランキングを出たり入ったりしています。

 

 ご訪問数は、毎週一千単位で減少中。

 


 

2020/11/22 - 2020/11/28

ご訪問数:5695  閲覧ページ数:9869

 1.  

キチジョウソウ 518

 2.  

アゼトウナ 332

 3.  

ニリンソウ 131

4.   センブリ 168
5.  

ユキノシタ 111

6.  

ムサシアブミ 109

7.   ササユリ 104
8.   ムラサキ 102
9.   カンアオイ 108
 10.  

ツメレンゲ   96

 

 

 前週首位のイワレンゲは、予想通り圏外へ。 キチジョウソウがダントツのアクセス数で首位に返り咲きました。 花の季節は終わっていると思いますが、数週間前に撮影した花を調べられているのでしょうか。

 圏外からアゼトウナが2位に飛び込みました。 ジワジワ順位を上げているニリンソウが3位に。

 順位が上昇・下降・変化なし・新規ランクインと賑やかな週でしたが、5位以下のアクセス数はドングリの背比べ。

 1週間の閲覧ページ数が、とうとう1万ページを割り込みました(T_T)。

 


 

2020/11/15 - 2020/11/21

ご訪問数:6350  閲覧ページ数:11224

 1.  

イワレンゲ 382

 2.  

キチジョウソウ 297

 3.  

センブリ 168

4.   ニリンソウ 153
5.  

ツメレンゲ 146

6.  

ムサシアブミ 129

7.   ハマギク 114
8.   ダイモンジソウ 113
9.   ユキノシタ 111
 10.  

カンアオイ 108

 

 

 イワレンゲが圏外からいきなり首位に。このパターンは、TV・新聞などのマスコミに取り上げられた可能性が高いです。その場合、翌週にはまた圏外となることが多いので、瞬間風速的なものかも知れません。

 

 この時期にムサシアブミがランクインしたのは、果実が目についたからでしょう。

 

 早くもカンアオイがランクインしました。


 

2020/11/08-2020/11/14

ご訪問数:6544  閲覧ページ数:11503

 1.  

キチジョウソウ 350

 2.  

センブリ 264

 3.  

ホトトギス 207

4.   イヌセンブリ 228
5.  

Dairy-Hiroダス 11/1 ちょっこら里山 161

6.  

ニリンソウ 151

7.   ダイモンジソウ 150
8.   ツメレンゲ 143
9.   ユキノシタ 138
 10.  

ヤマラッキョウ 135

 

 

 キチジョウソウが首位となりました。オメデトー! というのもこのページ、10年前の2010年に掲載した後、2018年まで1度もアクセスランキングに入ったことがありませんでした。 2018年下期は1週だけランキング入りし(2位)、2019年下期は5週に渡りランクインしましたが、最高位は3位でした。 10年経って初めて首位を獲得したワケです。

 

 この週で前週より順位が上昇したのはキチジョウソウのみでした。

 

 ニリンソウは4ページ構成ですが、すべてのページのご訪問数を合算しています。


 

2020/11/01-2020/11/07

ご訪問数:7526  閲覧ページ数:13370

 1.  

センブリ 418

 2.  

ホトトギス 404

 3.  

キチジョウソウ 388

4.   イヌセンブリ 228
5.  

ダイモンジソウ 212

6.  

ムラサキセンブリ 174

7.   Dairy-Hiroダス 10/25 台風の爪痕 164
8.   ヤマホトトギス 146
9.   ツメレンゲ 137
 10.  

ヤマラッキョウ 135

 

 

 首位と2位変わらず。その差は僅かなものでした。前週6位に新規ランクインしたキチジョウソウが3位に。

 

 11月に入り1週間のご訪問者も7千台まで減少しました。このままの減少率で年末まで減っていくでしょう。毎年のことです。年が明ければ、「V字回復」のようにまた上昇に転じることでしょう。


 

2020/10/25-2020/10/31

ご訪問数:8818  閲覧ページ数:15380

 1.  

センブリ 799

 2.  

ホトトギス 551

 3.  

イヌセンブリ 308

4.   ダイモンジソウ 306
5.  

ヤマホトトギス 239

6.  

キチジョウソウ 212

7.   Dairy-Hiroダス 10/17長距離移動 その2 185
8.   ムラサキセンブリ 167
9.   Dairy-Hiroダス 10/17長距離移動 その1 163
 10.  

ツメレンゲ 152

 

 

 季節の花のセンブリが2位に圧倒的な差で首位となりました。花のページはすべて季節の花となりました。

 

 新規ランクインが5ページもあり、新しいDairy-Hiroダスも2編ランクイン。

 

 リンドウ科センブリ属の植物が3種もランキング内にいます(先週までいたアケボノソウは圏外へ)。

 

 先週TV番組の影響で首位になったイヌノフグリは、予想通り圏外に消えました。


 

2020/10/18-2020/10/24

ご訪問数:9690  閲覧ページ数:16717

 1.  

イヌノフグリ 763

 2.  

ホトトギス 647

 3.  

センブリ 373

4.   ヤマホトトギス 323
5.  

ダイモンジソウ 269

6.  

アケボノソウ 282

7.   イヌセンブリ 194
8.   ツチアケビ 162
9.   テイショウソウ 137
 10.  

Dairy-Hiroダス 2015年9月27日 高尾で秋の花 128

 

 

 圏外からいきなり首位となったイヌノフグリ。 原因はわかっています。 NHK Eテレで「又吉直樹のヘウレーカ! 選「イヌノフグリはどこへ行った?」が、再放送されたのです(10/21 10:00-10:45 と 10/23 00:00-00:45)。

 今回は放送を見ながらアクセス数をモニターしてみましたが、45分の放送時間のうち、冒頭15分のイヌノフグリの話題の間、アクセス数が急増したことを確認しました。 やはりTVの影響は大きいです。

 次週は、イヌノフグリはまた圏外に戻ることでしょう。


 

2020/10/11-2020/10/17

ご訪問数:9244  閲覧ページ数:16138

 1.  

ホトトギス 653

 2.  

ヤマホトトギス 380

 3.  

センブリ 303

4.   アケボノソウ 282
5.  

ダイモンジソウ 262

6.  

イヌセンブリ 173

7.   ニリンソウ 168
8.   マヤラン 167
9.   ツチアケビ 162
 10.  

アケボノシュスラン 157

 

 

 2ヶ月半もの長きに渡り首位を守り続けたヤマホトトギスが、ついに首位を陥落! 6週間も前からじわじわ上昇してきた、仲間のホトトギスが首位の座につきました。

 

 新規ランクインは、季節の花のイヌセンブリと... ニリンソウ?ちょっと気が早い気がします。


 

2020/10/04-2020/10/10

ご訪問数:9655  閲覧ページ数:16749

 1.  

ヤマホトトギス 423

 2.  

ホトトギス 346

 3.  

アケボノソウ 294

4.   センブリ 256
5.  

アケボノシュスラン 226

6.  

ダイモンジソウ 196

7.   Dairy-Hiroダス 2015年9月27日 高尾で秋の花 184
8.   クロヤツシロラン 176
9.   ツチアケビ 162
 10.  

マヤラン 146

 

 

 10週連続首位tとなったヤマホトトギス。 首位となった8月2日の週からの総アクセス数は5千を超えました。 週平均で5百アクセス以上あった計算となり、本当にヤマホトトギスの情報を求めている方が多いのだと思いました。 このページをもっと良いものにしなければと感じました(なかなかできないのですが)。