2015年度 下期アクセスランキング

2015/10/01-2016/03/31

 

半年間のトップ20をまとめてみました。

ご訪問数:64,916  閲覧ページ数:134,975  ユーザ数:41,412

前年同期 36,774           79,243       23,232

 

前年同期比:ランクアップ ランクダウン 変更なし 圏外からランクイン

 リストの数字はアクセス回数(ページへのご訪問数)

 

目次的要素のページを除く>

 1.  

セリバオウレン 1460

 2.  

ハルリンドウ 1080

 3.  

イヌノフグリ 1024

4.  

ヤマホトトギス 904

5.  

スハマソウ 850

6.  

ササユリ 707

7.  

カヤラン 702

8.  

クロヤツシロラン 600

9.  

ホンゴウソウ 599

10.   フウラン 582

 

 11.  

バイカオウレン 574

11.  

ツチアケビ 574

13.  

ツルギキョウ 573

14.  

クマガイソウ 570

15.  

ツメレンゲ 548

16.  

ベニシュスラン 539

17.  

アケボノシュスラン 499

18.  

イワレンゲ 496

19.  

サイハイラン 486

20.  

カザグルマ 483


<目次的要素のページも含める>

 1.  

HOME 10958

 2.  

絶滅危惧種(1A類) 3447

 3.  

野山の花アルバム 2775

4.  

和名一覧表 2367

5.  

絶滅危惧lB類 1498

6.  

セリバオウレン 1460

7.  

野反湖の花 1380

8.  

野山の花アルバム2 1316

9.  

絶滅危惧ll類 1167

10.   ハルリンドウ 1143

 

 11.  

Dairy-Hiroダス 1080

12.  

イヌノフグリ 1024

13.  

ヤマホトトギス 904

13.  

ラン科1 904

15.  

スハマソウ 850

16.  

花色検索 白色 757

17.  

ササユリ 707

18.  

カヤラン 702

19.  

クロヤツシロラン 600

20.  

ホンゴウソウ 599


< 御礼 >

 

 下期は花が少なくなり、上期と比べてご訪問数・閲覧ページ数も大幅に減少してしまいます。 それでも前年同期と比較し、ご訪問数で約1.8倍、閲覧ページ数では約1.7倍を達成することができました。 当サイトは無広告で運営しているので、どんなにたくさんのご訪問があっても、1円の利益も出ませんが、ご訪問数や閲覧ページ数の増加、そしてご訪問者が入れて下さるコメントは、ページ作成の原動力となります。

今後もサイト内の各ページを充実させていきます。 引き続き、応援をよろしくお願いいたします。

2016.05.01 HiroKen

 

2015年下期(青色)と2014年下期(橙色)のご訪問数(セッション)と閲覧ページ数(ページビュー数)
2015年下期(青色)と2014年下期(橙色)のご訪問数(セッション)と閲覧ページ数(ページビュー数)

 

以下は各週のランキング

 

2016/03/27- 2016/04/02

ご訪問数:4526  閲覧ページ数:9152

 1.  

ハルリンドウ

 2.  

セリバオウレン

 3.  

イヌノフグリ

4.  

Dairy-Hiroダス 3月27日 サクラよりアマナ

5.   スハマソウ
6.  

コシノコバイモ

7.  

クマガイソウ

8.   ヤマルリソウ
9.   キクザキイチゲ
10.   Dairy-Hiroダス 3月21日 お彼岸東京で見られるお花たち

 

 

 

 とうとうハルリンドウが1位となりました。 4週連続1位であったセリバオウレンは2位となりましたが、その差はわずか2ポイントでした。

 

 新規ランクインが最新版のDairy-Hiroダスとヤマルリソウのみで、トップ10内の動きは少ない結果となりました。

 

 1週間の閲覧ページ数が9千ページ台になりました。1万ページを超える日も遠からず?


 

2016/03/20- 2016/03/26

ご訪問数:4278  閲覧ページ数:8725

 1.  

セリバオウレン

 2.  

イヌノフグリ

 3.  

スハマソウ

4.  

ハルリンドウ

5.   コシノコバイモ
6.  

クマガイソウ

7.  

Dairy-Hiroダス 3月21日 お彼岸東京で見られるお花たち

8.   キクザキイチゲ
9.   ミノコバイモ
10.   シロバナネコノメソウ

 

 

 

 セリバオウレンの4週連続の1位やスハマソウの3位はわかるのですが、一般的には少しマイナーな植物と思われるイヌノフグリが7週連続ランクイン、最近は2位と3位をウロウロ。 不思議です。もしかすると、イヌノフグリに似た外来植物のフラサバソウが増えているのでしょうか?

 

 この季節のユリ科の植物である、コシノコバイモとミノコバイモもランクインしました。


 

 

 

 セリバオウレンは7週連続ランクインし、3週連続の1位となりました。 セリバオウレンの2014年度下期の総合ランキングは2位でした。 同じ期間で1位となった、ハルリンドウは先週6位でランクインし、今週は2位まで浮上しました。 来週の1位の座はハルリンドウが確実?

 

 1週間のご訪問数は微増で、閲覧ページ数は少し下がってしまいました。 まあ、こういうこともありますね。


 

2016/03/06- 2016/03/12

ご訪問数:3914  閲覧ページ数:8259

 1.  

セリバオウレン

 2.  

イヌノフグリ

 3.  

Dairy-Hiroダス 3月5日 やっと探し物が見つかった〜

4.  

スハマソウ

5.   Dairy-Hiroダス 2/28 昨年からの捜し物
6.  

ハルリンドウ

7.  

クマガイソウ

8.   セツブンソウ
8.   コシノコバイモ
10.   ユキワリイチゲ

 

 

 

 セリバオウレンが首位を守り、先週3位のイヌノフグリが2位に浮上。 最新版のDairy-Hiroダスが3位にランクイン。 あとはクマガイソウを除き、今咲いている・もうすぐ咲き出す花たちが占めました。

 

 1週間の閲覧ページ数が、一気に2千ページ近く増えて8千ページ台になりました。 ご訪問ありがとうございます。


 

2016/02/28- 2016/03/05

ご訪問数:3125  閲覧ページ数:6391

 1.  

セリバオウレン

 2.  

Dairy-Hiroダス 2/27 秩父にも春が来た

 3.  

イヌノフグリ

4.  

スハマソウ

5.   バイカオウレン
6.  

Dairy-Hiroダス 2/28 昨年からの捜し物

7.  

ハルリンドウ

8.   キクザキイチゲ
9.   バイカオウレン
10.   セツブンソウ

 

 

 

 年初よりトップ10内外にいたセリバオウレンが、とうとう1位に。春の訪れを感じさせる早春の植物ですね。 Dairy-Hiroダスが2編ランクイン。 3位に入ったイヌノフグリのページでは、意外な自生地の情報をコメントでいただきました。

 4位・5位そして6位以降も今の時期の花が続きます。 まだまだ寒い日が続きますが、春本番も近し!

 


 

 

 

 おそらく先週と同じ理由でホンゴウソウが1位に。マスメディアの影響力は大きいです。 その他は季節の花やDairy-Hiroダスがランクインしました。

 

 1週間のご訪問数と閲覧ページ数は順調に増えており、来週には3000アクセス・6000ページを超えそうな勢いです。 みなさん、いよいよ花マインドになってなって来たのでしょうね。


 

2016/02/14- 2016/02/20

ご訪問数:2563  閲覧ページ数:5422

 1.  

Dairy-Hiroダス 2/11 ぽかぽか静岡のミスミソウ

 2.  

ホンゴウソウ

 3.  

セリバオウレン

4.  

イヌノフグリ

5.   Dairy-Hiroダス 2016.1.31 もう待ちきれない
6.  

バイカオウレン

7.  

スハマソウ

7.   カヤラン
9.   ユキワリイチゲ
10.   スナビキソウ

 

 

 

 13日公開のDairy-Hiroダスが1位に。 20日に新聞各紙でホンゴウソウ科の新種ヤクシマソウが報道され、きっとその影響でホンゴウソウのページへのアクセスが激増して2位に。 普段は1日に1〜2アクセスしかないこのページに、20日だけで180アクセスもあり、ビックリポンでした。 先週3位で今週10位のスナビキソウも、TVでアサギマダラの特集を放映した影響だとわかりました。

 

 1週間の延べ閲覧ページ数が5千ページを大きく越えました。 ありがとうございます。


 

2016/02/07- 2016/02/13

ご訪問数:2295  閲覧ページ数:4891

 1.  

Dairy-Hiroダス 2016.1.31 もう待ちきれない

 2.  

セリバオウレン

 3.  

スナビキソウ

4.  

セツブンソウ

5.   スハマソウ
6.  

イヌノフグリ

6.  

ハルリンドウ

8.   バイカオウレン
9.   キバナハナネコノメ
10.  

ベニシュスラン

 

 

 

 先週のDairy-Hiroダスとセリバオウレンの1位・2位変わらず。 先週10位にランクインしたスナビキソウが3位まで浮上。 なぜ6月頃の花のスナビキソウが今見られているのかな? 4位以下は10位のベニシュスランを除き、季節の花が並びました。

 

 1週間の延べ閲覧ページ数が大幅に増え、次週は5千ページを超えそうな勢いです。 ありがとうございます。


 

2016/01/31- 2016/02/06

ご訪問数:2084  閲覧ページ数:4412

 1.  

Dairy-Hiroダス 2016.1.31 もう待ちきれない

 2.  

セリバオウレン

 3.  

セツブンソウ

4.  

ササユリ

5.   ハルユキノシタ
6.  

Dairy-Hiroダス 2011.4.17 春のセツブンソウ自生地

7.  

カヤラン

7.   ハルリンドウ
9.   タチスミレ
10.  

スナビキソウ

 

 

 

 最新のDairy-Hiroダスが1位に。セリバオウレン、セツブンソウ、ハルリンドウといった今咲いている・間もなく咲く花たちへのアクセスが急増中。

 

 立春も過ぎ、みなさまも少しづつ花モードへ切り替わりつつあるようです。

 

 2千アクセス/週を越えました。ご訪問ありがとうございます。


 

2016/01/24- 2016/01/30

ご訪問数:1964  閲覧ページ数:4312

 1.  

ルリソウの奥の間

 2.  

カヤラン

 3.  

ムサシアブミ

3.  

ササユリ

5.   キソエビネ
5.  

サルメンエビネ

7.  

アオキラン

8.   ベニシュスラン
9.   クゲヌマラン
10.  

クモキリソウ

 

 

 

 新しいページのルリソウの奥の間とムサシアブミが1位・3位に。 なぜか3週連続ランクインのカヤランが2位に。 5位以降はラン科が占めました。 2千アクセス/週 越えも間近か。

 


 

2016/01/17- 2016/01/23

ご訪問数:1725  閲覧ページ数:4023

 1.  

クゲヌマラン

 2.  

ハマウツボ

 3.  

キソエビネ

4.  

ハギクソウ

5.   バイカオウレン
6.  

アオキラン

6.  

カヤラン

6.   フウラン
9.   ベニシュスラン
10.  

コハクラン

 

 

 

 クゲヌマランが1位をキープ。 新規ページのハマウツボが2位に。 キソエビネ、アオキラン、コハクランなど希少なランも含め、今週もラン科が多かったでした。

 

 ご訪問数はちょっと勢いが弱まりましたが、閲覧ページ数は新年4週めで4千ページを越えました。

 


 

2016/01/10- 2016/01/16

ご訪問数:1836  閲覧ページ数:3616

 1.  

クゲヌマラン

 2.  

ハッポウタカネセンブリ

 3.  

フウラン

4.  

カヤラン

4.   ハルリンドウ
6.  

バイカオウレン

7.  

クモキリソウ

8.   セリバオウレン
9.   キンセイラン
10.  

アケボノシュスラン

 

 

 

 新しくつくったクゲヌマランのページが1位に(よかった)。 2位はなぜ今なのか?と思わせるハッポウタカネセンブリ。 そして3位はこれもなぜか最近アクセスが多く、6週連続ランクインのフウランに。

 

 トップ10がラン科、キンポウゲ科、リンドウ科の3科で占められました。

 


 

2016/01/03- 2016/01/09

ご訪問数:1849  閲覧ページ数:4020

 1.  

2015年 お初の花

 2.  

フウラン

 3.  

アケボノシュスラン

4.  

2016年 年頭のご挨拶

5.   セリバオウレン
6.  

ササユリ

6.  

サルメンエビネ

8.   イヌノフグリ
9.   セッコク
9.  

テガタチドリ

 

 

 

 ページ更新をしていないせいか、トップページからリンクされる「2015年お初の花」が今週も1位に。 2位は先週4位だったフウラン。 なぜ今、フウラン? 3位もなぜか圏外からアケボノシュスランが飛び込みました。

 

 正月が終わり、ご訪問数・閲覧ページ数ともに上昇に転じました。 これから夏にかけて、多少の凸凹はあるも、ずっと右肩上がりとなるはずです。 それを励みに、ホームページを更に充実させていきたいです。


 

2015/12/27- 2016/01/02

ご訪問数:1301  閲覧ページ数:3106

 1.  

2015年 お初の花

 2.  

サルメンエビネ

 3.  

Dairy-Hiroダス 12/5 今年の花納め?

4.  

フウラン

5.   ハルリンドウ
6.  

カヤラン

7.  

◯ Dairy-Hiroダス 4/26 春の観察会

7.   花さんぽ 2007/6/2 ヒメサユリ
7.   ヒメミヤマウズラ
10.  

サイハイラン

 

 

 

 元旦を含む一週間は一年で最もご訪問数が少なくなるのが通例です。 今回もその通りご訪問数は少なかったのですが、昨年の同時期と比べご訪問数・閲覧ページ数うともに2倍近い数字でした。応援をありがとうございます。

 

 大晦日の深夜11時45分から元旦の0時30分にかけ、数十名のご訪問がありました。 当サイトを見ながら年を越して下さった訳で、とてもうれしく感じました。ありがとうございます。

 

 今年もよろしくお願いいたします。


 

2015/12/20- 2015/12/26

ご訪問数:1427  閲覧ページ数:3021

 1.  

Dairy-Hiroダス 12/5 今年の花納め?

 2.  

サルメンエビネ

 3.  

ハルリンドウ

4.  

フウラン

5.   花さんぽ 2007/6/2 ヒメサユリ
6.  

サイハイラン

7.  

ツルギキョウ

7.   ギンラン
7.   クモキリソウ
7.  

ツチアケビ

 

 

 

 最新版のDairy-Hiroダスの1位変わらず。2位のサルメンエビネは、どうも来年の干支と関係があるように思えてなりません。

 

 2007年の「花さんぽ ヒメサユリ」が5位に留まりました。

 

 同点7位が4ページもあるという珍しいことが起こりました。アクセス数が少ない今の時期だけに起こり得ることなのでしょう。


 

2015/12/13- 2015/12/19

ご訪問数:1684  閲覧ページ数:3320

 1.  

Dairy-Hiroダス 12/5 今年の花納め?

 2.  

ツルギキョウ

 3.  

花さんぽ 2007/6/2 ヒメサユリ

4.  

Dairy-Hiroダス 2011/8/15 野反湖 3日目

4.   Dairy-Hiroダス 2015/4/26 春の観察会
6.  

ハルリンドウ

7.  

ヒメミヤマウズラ

8.   カヤラン
8.   クロヤツシロラン
10.  

フウラン

 

 

 

 強かったクロヤツシロランが同点8位に下がり、最新版のDairy-Hiroダスが1位に。

 

 なんと2007年の「花さんぽ」が3位に入ったり(初?)、2011年のDairy-Hiroダスが同点4位に入ったりと、不思議な週でした。 

 

 古いレポートも見て頂いて、ありがたいです。


 

2015/12/06- 2015/12/12

ご訪問数:1784  閲覧ページ数:3315

 1.   クロヤツシロラン
 2.  

ハルリンドウ

 3.  

アキザキヤツシロラン

3.  

サルメンエビネ

3.   フウラン
6.  

ヤマホトトギス

7.  

ツメレンゲ

7.   スナビキソウ
7.   ヒメミヤマウズラ
10.  

サイハイラン

 

 

 

 クロヤツシロランが1位を堅持。ハルリンドウが順位を2位に揚げました。 同点が多い週でした。 3位が3種、7位も3種。


 突然サルメンエビネが同点3位に飛び込みました。 来年の干支が猿であることと、年賀状を作成するこの時期、何か関係がありそうな...?


 

2015/11/29- 2015/12/05

ご訪問数:1772  閲覧ページ数:3849

 1.   クロヤツシロラン
 2.  

フウラン

 3.  

ツメレンゲ

3.  

アオキラン

5.   ササユリ
6.  

ジガバチソウ

6.  

ハルリンドウ

8.   ムヨウラン
9.   クモキリソウ
10.  

アキザキヤツシロラン

 

 

 

 早いもので師走の上旬も、もう終わろうとしています。 何かと忙しく、かつ、花のほとんどなくなるこの時期でも、訪れてくれる方がいるのはありがたいことです。


 先週はトップ10の内、7種がラン科の植物でした。


 

2015/11/22- 2015/11/28

ご訪問数:1903  閲覧ページ数:4209

 1.   クロヤツシロラン
 2.  

ツメレンゲ

 3.  

ササユリ

4.  

イワレンゲ

5.   カヤラン
6.  

アゼトウナ

6.  

ハルリンドウ

8.   ミヤマツチトリモチ
9.   アケボノシュスラン
10.  

カンアオイ

 

 

 

 ご訪問者が少なくなるこの時期、わずかな差で大きく順位が入れ替わります。


 しかし先週の2・3位がそのまま1つ順位を上げ、1位であったイワレンゲも4位に踏み留まりました。 とても自然な順位の入れ替わりです。


 なぜこの時期に?といつも思わせるのが、3位に入ったササユリや(同点)6位のハルリンドウ。 5位のカヤランもなぜ、今なのでしょうね?


 

2015/11/15- 2015/11/21

ご訪問数:2002  閲覧ページ数:4278

 1.   イワレンゲ
 2.  

クロヤツシロラン

 3.  

ツメレンゲ

4.  

Dairy-Hiroダス 11/7 奥多摩のスペアリブ

5.   イワザクラ
6.  

花さんぽ 2008年11月23(日)太東崎

7.  

Dairy-Hiroダス 11/3 文化の日の花探し

7.   ツルギキョウ
7.   ムラサキセンブリ
10.  

ヤマホトトギス

 

 

 

 2週間前に9位でランクインしたイワレンゲは、先週一度圏外に落ちましたが、いきなり1位で再登場。 3位のツメレンゲとともにベンケイソウ科がトップ3の2つを占めました。


 クロヤツシロランはまだ頑張って2位。 なぜか春の花のイワザクラ5位でランクイン。 もう来年のための事前調査をされているのでしょうか。


 

 

 

 Dairy-Hiroダスが4編同時にランクインしていることは、なかなか無いことです。


 季節の花が並ぶ中で、なぜかノビネチドリが6位に飛び込んで来ました。 


 

2015/11/1- 2015/11/7

ご訪問数:2286  閲覧ページ数:4595

 1.   Dairy-Hiroダス 10/24 晩秋の美濃路
 2.  

クロヤツシロラン

 3.  

ツメレンゲ

4.  

ヤマホトトギス

5.   Dairy-Hiroダス 11/1 誇り高きハマギク
5.  

カヤラン

7.  

テイショウソウ

7.   イヌセンブリ
9.   イワレンゲ
10.  

ムラサキセンブリ

 

 

 

 トップ10の内8つが新規ランクインという、入れ替わりの激しい週でした。 また同点5位と7位が存在する、順位が拮抗した週でもありました。

 クロヤツシロランのような地味な花がいきなり2位となったのは驚き。ツメレンゲとイワレンゲのベンケイソウ科2種もランクイン、テイショウソウも返り咲くという、変わったランキングとなりました。 


 

 

 

 とうとう陥落したヤマホトトギス。しかし1位との差はわずかに1アクセス。 次週また1位に返り咲く可能性もあります。1位・3位は新しいDairy-Hiroダスがランクイン。

 

 その他はイヌセンブリやテイショウソウなど、季節の花がランクイン。

 

 アクセス数は前週とほぼ同じ、閲覧ページ数は、この時期としては、大幅に増加しました。


 

2015/10/04- 2015/10/10

ご訪問数:3084  閲覧ページ数:5877

 1.   ヤマホトトギス
 2.  

Dairy-Hiroダス 10/3 登山の日

 3.  

Dairy-Hiroダス 9/27 高尾で秋の花

4.  

ツチアケビ

5.  

ヒメヒゴタイ

6.  

ヤマハッカ

7.  

ツルギキョウ

8.  

マヤラン

9.   アケボノソウ
10.  

クロヤツシロラン

 

 

 

 1位不動のヤマホトトギス。今週も2位・3位は新しいDairy-Hiroダスでした。


 ツチアケビがランクインし続けているのは果実が見られるためでしょうか? 5位以下は季節の秋の花が並びました。